AI動画生成API
主要な動画モデルすべてを、ひとつの統合APIで。Veo 3.1、Sora 2、Kling、Seedance、Hailuo、Luma、Runway—キーもエンドポイントも請求もひとつにまとまります。
Apiframeは、主要なモデルすべてでテキストからの動画生成と画像からの動画生成を扱えるひとつのAI動画生成APIです。Veo、Sora、Kling、Seedanceなどをパラメータ1つで切り替えられ、音声同期にも対応。料金は従量課金です。
できること
テキストから動画生成
Veo 3.1、Sora 2、Kling、Seedanceで、プロンプトから映画のようなクリップを生成します。
画像から動画生成
静止画を動きのある映像に。参照画像や先頭・末尾フレームの指定にも対応します。
ネイティブ音声
Veoなど対応モデルでは、ネイティブに同期した音声付きの動画を生成できます。
アップスケール・編集
Topazで映像をアップスケールしたり、Wanで指示ベースの動画編集を実行できます。
ひとつのAPIで使えるAI動画モデル
これらの動画モデルはすべて同じリクエスト形式で呼び出せます。モデルを選ぶと、APIリファレンスや対応する長さ・解像度、コードサンプルを確認できます。
Seedance
安定版の Seedance 1 Pro。
Kling
音声オプションに対応した安定版 Kling ティア。
Wan
マルチショットに対応した Wan 2.6。
使い方
- 1
APIキーを取得
サインアップして、Apiframeのすべての動画モデルで使えるキーをひとつ取得します。
- 2
プロンプトをPOST
モデルIDとプロンプト、または入力画像を含むリクエストを1回送るだけ。フィールドを1つ変えればモデルを切り替えられます。
- 3
ポーリングまたはWebhook
jobIdが返るので、ジョブをポーリングするか、完成した動画をWebhookで受け取ります。
curl -X POST https://api.apiframe.ai/v2/videos/generate \
-H "X-API-Key: afk_your_api_key_here" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{ "model": "...", "prompt": "..." }'よくある質問
AI動画生成 APIに関するよくある質問をまとめました。
AI動画生成APIのおすすめはどれですか?
ApiframeはVeo 3.1、Sora 2、Kling、Seedance、Hailuo、Luma、Runwayなど主要な動画モデルをひとつのAPIで提供します。各プロバイダーを個別に連携しなくても、品質・速度・コストを比較して用途ごとに最適なモデルを選べます。
APIは画像からの動画生成に対応していますか?
はい。多くのモデルが入力画像とプロンプトを受け取って画像から動画を生成でき、先頭・末尾フレームや参照画像に対応するモデルもあります。対応状況は各モデルページに記載しています。
AI動画生成APIの料金はどのくらいですか?
料金は従量課金で、成功した生成にのみ課金されます。動画の料金はモデル・長さ・解像度によって異なります。詳しくは料金ページをご覧ください。
どの動画モデルが利用できますか?
Veo、Sora、Kling、Seedance、Hailuo、Luma、Runway、Wan、Midjourney Video、Grok Imagineを、すべてひとつのAPIと請求アカウントで利用できます。
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