AI画像生成API
主要な画像モデルすべてを、ひとつの統合APIで。Flux、Midjourney、Nano Banana、Seedream、Ideogram、GPT Imageなど—キーもエンドポイントも請求もひとつにまとまります。
Apiframeは、主要な画像モデルすべてでテキストからの画像生成、画像編集、参照画像からの生成を扱えるひとつのAI画像生成APIです。パラメータを1つ変えるだけでモデルを切り替えられ、開発を加速。料金は成功した生成のみの従量課金で、プロバイダーごとにアカウントを用意する必要はありません。
できること
テキストから画像生成
Flux 2やImagen 4などの最新モデルで、プロンプトを高解像度の画像に変換します。
画像編集・インペインティング
Nano BananaやFlux Fillで画像を編集・補完・リスタイル。プロンプトで操作でき、マスクは不要です。
参照画像とキャラクターの一貫性
Ideogram Characterや参照画像を使って、生成のたびにキャラクターやスタイルを一貫させます。
アップスケール・補正
TopazやClarityで出力をアップスケール・シャープ化。背景の除去も1回の呼び出しで行えます。
ひとつのAPIで使えるAI画像モデル
これらの画像モデルはすべて同じリクエスト形式で呼び出せます。モデルを選ぶと、APIリファレンスやパラメータ、コードサンプルを確認できます。
Nano Banana
4K 出力に対応した高精細な Nano Banana。
Ideogram
参照画像から一貫したキャラクターを生成。
Flux
ステップ数とガイダンスを調整できる Flux 2。
使い方
- 1
APIキーを取得
サインアップして、Apiframeのすべての画像モデルで使えるキーをひとつ取得します。
- 2
プロンプトをPOST
モデルIDとプロンプトを含むリクエストを1回送るだけ。フィールドを1つ変えればモデルを切り替えられます。
- 3
ポーリングまたはWebhook
jobIdが返るので、ジョブをポーリングするか、完成した画像をWebhookで受け取ります。
curl -X POST https://api.apiframe.ai/v2/images/generate \
-H "X-API-Key: afk_your_api_key_here" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{ "model": "...", "prompt": "..." }'よくある質問
AI画像生成 APIに関するよくある質問をまとめました。
AI画像生成APIのおすすめはどれですか?
用途によって異なります。ApiframeならFlux、Midjourney、Nano Banana、Seedream、Ideogram、GPT Image、Imagenなど主要な画像モデルをひとつのAPIで使えるため、各プロバイダーを個別に連携しなくても、比較して用途ごとに最適なモデルを選べます。
APIでテキストから画像を生成できますか?
はい。モデルIDとテキストプロンプトを指定してPOSTリクエストを送るだけで画像を生成できます。同じエンドポイントで、モデルに応じて画像編集や参照画像からの生成にも対応します。
AI画像生成APIの料金はどのくらいですか?
料金は従量課金で、成功した生成にのみ課金されます。プランやボリュームディスカウントは料金ページをご覧ください。
どの画像モデルが利用できますか?
Flux、Midjourney、Nano Banana、Seedream、Ideogram、GPT Image、DALL-E、Imagen、Qwen Image、Reve、Grok Imagineに加え、アップスケールや背景除去のユーティリティまで、すべてひとつのAPIで利用できます。
解決しませんでしたか?
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