ByteDanceのSeedance 2.5がApiframeで正式提供開始。

AI画像生成API

AI画像生成API

主要な画像モデルすべてを、ひとつの統合APIで。Flux、Midjourney、Nano Banana、Seedream、Ideogram、GPT Imageなど. キーもエンドポイントも請求もひとつにまとまります。

POST /v2/images/generate

Apiframeは、主要な画像モデルすべてでテキストからの画像生成、画像編集、参照画像からの生成を扱えるひとつのAI画像生成APIです。パラメータを1つ変えるだけでモデルを切り替えられ、開発を加速。料金は成功した生成のみの従量課金で、プロバイダーごとにアカウントを用意する必要はありません。

できること

テキストから画像生成

Flux 2やImagen 4などの最新モデルで、プロンプトを高解像度の画像に変換します。

画像編集・インペインティング

Nano BananaやFlux Fillで画像を編集・補完・リスタイル。プロンプトで操作でき、マスクは不要です。

参照画像とキャラクターの一貫性

Ideogram Characterや参照画像を使って、生成のたびにキャラクターやスタイルを一貫させます。

アップスケール・補正

TopazやClarityで出力をアップスケール・シャープ化。背景の除去も1回の呼び出しで行えます。

ひとつのAPIで使えるAI画像モデル

これらの画像モデルはすべて同じリクエスト形式で呼び出せます。モデルを選ぶと、APIリファレンスやパラメータ、コードサンプルを確認できます。

すべてのAIモデルを見る

使い方

  1. 1

    APIキーを取得

    サインアップして、Apiframeのすべての画像モデルで使えるキーをひとつ取得します。

  2. 2

    プロンプトをPOST

    モデルIDとプロンプトを含むリクエストを1回送るだけ。フィールドを1つ変えればモデルを切り替えられます。

  3. 3

    ポーリングまたはWebhook

    jobIdが返るので、ジョブをポーリングするか、完成した画像をWebhookで受け取ります。

リクエスト例
curl -X POST https://api.apiframe.ai/v2/images/generate \
  -H "X-API-Key: afk_your_api_key_here" \
  -H "Content-Type: application/json" \
  -d '{ "model": "...", "prompt": "..." }'

よくある質問

AI画像生成APIのおすすめはどれですか?

用途によって異なります。ApiframeならFlux、Midjourney、Nano Banana、Seedream、Ideogram、GPT Image、Imagenなど主要な画像モデルをひとつのAPIで使えるため、各プロバイダーを個別に連携しなくても、比較して用途ごとに最適なモデルを選べます。

APIでテキストから画像を生成できますか?

はい。モデルIDとテキストプロンプトを指定してPOSTリクエストを送るだけで画像を生成できます。同じエンドポイントで、モデルに応じて画像編集や参照画像からの生成にも対応します。

AI画像生成APIの料金はどのくらいですか?

料金は従量課金で、成功した生成にのみ課金されます。プランやボリュームディスカウントは料金ページをご覧ください。

どの画像モデルが利用できますか?

Flux、Midjourney、Nano Banana、Seedream、Ideogram、GPT Image、DALL-E、Imagen、Qwen Image、Reve、Grok Imagineに加え、アップスケールや背景除去のユーティリティまで、すべてひとつのAPIで利用できます。

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